青き目神からの天啓

蓬萊の神は、青き目神!
青き目は、大いなる力で世の中を透視する目!
神の言葉!

神天王馨のひと言

←戻る

神のひとりごと「弐」

我は、「異界の子」であり「この世の子」である。
この世の我は、全てが仮のもの。
「仮一族」「仮家族」漫画の主人公の様なもの。
異界は、「金」と「暴力」の世界。
アメ(金)とムチ(暴力)とで、この世の人を
自在に、思いのままに動かす「いかさまの世界」。
いかさまの世界の中に現実の世界がある。
何ぜこんな世界が?
何ぜこんな仕組が?
何ぜこんな組織が?
何ぜこんな常識外のことが?
でも
全て現実の世界のことである。

書:皇紀2673年2月25日